吉田昭夫(イオン社長)の経歴やプロフィール!出身大学や年収も調査!

今日は、レチェです。

流中最大手のイオン、岡田元也社長が会長に、後任として吉田昭夫副社長が新たに社長に主就任しました。

この記事では

吉田昭夫(イオン社長)の経歴、プロフィール

吉田昭夫氏の、出身大学、年収

について、まとめています。

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吉田昭夫(イオン社長)の、経歴やプロフィール

吉田昭夫プロフィール

名前:吉田昭夫(よしだ あきお)

生年月日:1960年5月26日

出身地:?

役職:イオン 代表執行役社長

趣味:ウォーキング

経歴

1983年4月:吉田昭夫氏は、ジャスコ(現イオン)に入社。

2005年9月:ジャスコ東北開発部長就任。

2009年9月:イオンリテール関東開発部長就任。

吉田昭夫さんは、開発部長や営業本部長などを経て、その手腕を変われ今回イオンのトップに主任しました。

略歴まとめ

1983年4月 ジャスコ株式会社(現:イオン株式会社)入社
2005年9月 ジャスコ株式会社 東北開発部長
2008年3月 ジャスコ株式会社 関東第一開発部長
2009年9月 イオンリテール株式会社 関東開発部長
2011年2月 イオンモール株式会社 国際企画部統括部長
2011年3月 イオングループ中国本社 取締役就任
2011年3月 イオンモール株式会社 中国本部中国開発統括部長
2012年3月 イオンモール株式会社 中国本部長
2014年4月 イオンモール株式会社 営業本部長 兼 中国担当
2014年5月 イオンモール株式会社 常務取締役就任
2014年5月 イオンモール株式会社 営業本部長 兼 中国担当
2015年2月 イオンモール株式会社 代表取締役社長就任
2015年2月 イオンモール株式会社 中国担当
2016年3月 イオン株式会社 執行役就任
2016年3月 イオン株式会社 ディベロッパー事業担当

出典元:イオン社長・役員の経歴より

吉田昭夫さんは、2005年9月東北開発部長に就任、その後イオンリテール今冬第一開発部長に就任。

イオンは、中国地方にも進出しています。

その進出に、吉田さんは2011年に中国本社取締就任、その後中国開発統括部長に。

2014年からは、営業本部長や中国担当を兼任し、手腕を発揮。

2019年3月に代表執行役副社長、ディべロッパー事業担当兼デジタル事業担当に就任。

吉田昭夫さんは、AIを活用した次世代型の店舗の開発など斬新な考えを取り入れ、イギリスの値とスーパー最大手と提携、新たなネットスーパー事業を始めています。

そして、デジタル技術を活用した新しいビジネスモデルの構築に取り組んでいます。

このような方が、2020年に社長に就任、今後のイオンの発展に向けて舵を取られれる吉田昭夫さんに期待したいですね。

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吉田昭夫の、出身大学や年収は?

イオン社長に就任された吉田昭夫さんの出身大学については、公表されたいません。

ネットやイオンの社長や役員の経歴などを調べてみましたが、どこにも情報を見つけることができませんでした。

1983年にジャスコ(現イオン)に23歳で入社、その後中国本社の社長など、重要な役職をされているのは、きっと頭がよく切れる方であることは間違いないでしょう。

出身大学も、一流大学、東大、京大などの経済学部だと予想します。

年収について

吉田昭夫さんの年収は公開されていません。

ただ、岡田元也前社長の年収は4,000万円だと言われています。

調べると、イオングループの報酬は社長も、役員もさほど代わりがないようです。

因みに、岡田社長の年収4,000万円に対して、役員たちの年収は約3,000万円。

以上のことから、吉田昭夫新社長の年収は、3,000万円以上、4,000万円以下であろうと思います。

まとめ

2020年より、イオンの新社長に就任する、吉田明夫さん。

経歴などから、ジャスコに入社して、営業や、中国地方のイオンの発展に貢献したその実績や手腕、今回の期待されて社長に就任された思います。

日本流中最大手のイオン、今後が楽しみです。

今日も最後まで、ご覧いただきありがとうございます。

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