春菊から基準180倍農薬!販売された福岡の店舗はどこ?原因はなに?

福岡市は12月8日、福岡市青果市場を通じて販売された春菊から基準値の18倍の農薬が検出されたと発表。

これを受けて福岡市は、流通先で購入した春菊を食べないように呼び掛けている。

この春菊を購入した人は、ぞっとしているでしょうね!

この春菊大丈夫?

販売されたお店はどこなんだろう?

  • 180倍農薬、販売された福岡の店舗はどこ?
  • 春菊を食べた人はどうなる、症状
  • ネットの反応!

現在わかっている情報をチェック、まとめました。

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180倍農薬、販売された福岡の店舗はどこ?

現在までに判明している春菊の販売店は、いずれも福岡市の八百屋。

市によると、検出されたのは有機リン系殺虫剤のイソキサチオン。体重60キロの人が春菊20グラムを食べるとよだれや涙、失禁、嘔吐(おうと)などの症状が出て、ひどい場合はけいれんを起こすこともあるという。8日現在、健康被害の報告はない。

対象の春菊はJAくるめ(福岡県久留米市)が出荷した。「筑紫次郎の贈りもの」「春菊」「福岡県産」と記載した包装で7、8日に販売された。判明している販売店はいずれも福岡市の八百屋で、イトシマヤ(東区貝塚団地)▽あかね(城南区東油山)▽ヒラノ(博多区諸岡)▽松永青果(南区井尻)――の4店舗で、各店などが自主回収を進めている。
引用元:news.yahoo.co.jp

対象商品は、「筑紫次郎の贈りもの」と記載のある福岡県産の春菊。

判明されている福岡の販売店。

●イトシヤマ
(福岡県福岡市東区貝塚団地)

●あかね青果
(福岡県福岡市城南区東油山2-3-5)

●松永青果
(福岡県福岡市南区井尻3丁目)

●ヒラノ
(福岡県福岡市博多区諸岡1丁目)

対象店が出ないかったので、ミスターワールド諸岡店内ではと思われるが、詳細が分かり次第お知らせします。

なお㊤記に地図は、クリックすると拡大、縮小ができるので周りを見ることができます。

春菊を食べた人はどうなる、症状

対象の春菊を食べたらどうなるのか?

8日までに、健康被害は出ていないと言っているが!?

何しろ春菊には基準値の180倍の農薬が検出されています。

もしこの春菊を食べた場合
体重60キログラムに人が20グラムほど食べただけでも、よだれが垂れる、嘔吐、吐き気、失禁などの症状が起こすとされています。

ひどい場合、けいれん起こす可能性もある。

もし、春菊を食べてから出に異変を感じた方はすぐに病院で診てもらうことをおすすめします。

対象の春菊を食べた方は症状や体に異変を感じていない方も念のため病院で診てもらった方がいいですよ!!

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ツイッターやネットの反応!

いち早く原因をつくとめて、再発防止に努めたほしいものです。

まとめ

福岡市の青果店から販売された春菊から基準値180倍の濃度検出。

いち早く原因を解明、再発防止に努めたほしい!

一部言われているなの根拠もない原因などは・・!

決してないものと思うし、あってはならないことです。

最後までご覧いただき感謝です。

嬉しいです。

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