ロニークインタレッリ選手が日本語上手なのは?結婚してる嫁が日本人だから?

今日は、レチェです。

3月15日(日)放映のフジテレビの『ジャンクSPORTS』に出演する話題のスポーツマン。

イタリア出身のレーシングドライバーロニークインタレッリ選手がイケメンでちょっと気になったので、どんな方か調べて見ると、日本語がとてもお上手だといことが分かりました。

その理由は、彼が結婚した嫁(妻)が日本人で、とても素敵な方だったんです。

この記事では、ロニークインタレッリ選手の日本語が本当に上手なのか?

結婚してる素敵な日本人って誰なのか?

についてまとめています。

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ロニークインタレッリ選は、日本語が上手?

https://twitter.com/Koheihirate/status/1144188442198151168

ロニークインタレッリ選手選手が、日本語が上手なのは本当です。

何しろ感情まで日本語でしゃべれるレベルだという方もいるくらいです。

上の動画を見るとロニークインタレッリ選手選手は、まるで日本人のようにペラペラなの本語でトークしています。

このような方は珍しく

あの伊達公子さんの元旦那、ミハエルクルム選手も多少は日本語を話していましたが、とてもペラペラとは言えない、片言の日本語でした。

そして、ロニークインタレッリ選手の日本語が上手なのは、結婚してる奥さん(嫁)が日本人だからですが、彼も日本語をしゃべれるように努力をしています。

ロニーさんが、戦いの拠点を日本に移したのは2003年です。

生まれも育ちもイタリアのロニーさんは、6歳から始めたゴーカートで欧州を拠点に経験を積み、フォーミュラー(F3)の日本チームにスカウトされました。

当初は言葉の壁があったのですが、スタッフなどと積極的に日本語での会話で克服していきました。

エピソードとして
レース中の無線やインタビューも流暢(ペラペラ)な日本語で会話していました。
そしてピットアウト後、タイヤナットがしまっていないと聞かされた彼は「何やてんの!?ありえないよ!!」と日本語で激怒したことがありました。

これって、ロニーがの単に日本語が上手とうだけではなさそうな感じさえします。

ひょっとしたら、日本人より日本語がうまい・・・😊😊

最近日本人でありながら、日本語が上手くしゃべれない方も多くいますし、彼の日本語を聞いていると、きっと恥ずかしいと思う方もいるのではと思います。

結婚してる日本人の嫁はどんな方?

イタリア出身の旦那の日本語が上手だと言わしめる、日本人の嫁ってどんな方なんでしょうか?

ロニークインタレッリ選手の、日本人の嫁は2008年に結婚した元カルソニックレディー杉崎絵美(31歳)さんです。

絵美さんとロニーさんとの間には2人の子供さんがいます。

そのうちの一人は瑠菜さんで現在10歳ぐらいの娘さんです。

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杉崎絵美のプロフィール

杉崎絵美(すぎさきえみ)

愛称:えみりん

出身地:神奈川県

誕生日:1980年11月?日

血液型:A型

身長:167.5cm

スリーサイズ:B90-W59-H84

趣味は、スキー、キャンドル集め

特技は、テニス、タイプ早打ち

スキーや、テニスをやっておられたんですね。

テニスは特技・・・!!

どれくらいの腕前なのかわかりませんが、特技だという限り相当上手だったことが伺えますね!

元カルソニックレディー所属のレースクイーンでしたが、現在は専業主婦をされていますので以前のようなスタイルが保たれているのかわかりませんが、

2016年に、夫のロニークインタレッリさんが、母国イタリアから勲章を受けた際の和服姿を見ると、スタイルの良い綺麗な方だとわかります。

杉崎絵美

引用先:https://www.as-web.jp/supergt/25103/attachment/05-…

和服のよく似合う綺麗な方ですね!

まとめ

ロニークインタレッリ選手は、日本語が上手って本当でした。

日本語が上手なのは、嫁さんが日本人だから以外にも、彼が努力していた事やスタッフのサポートもあったんですね!

外国人の間では、日本語が難しいという方がいますが、ロニークインタレッリさんは日本語を上手にしゃべれているのは、綺麗な奥さんだからかもしれまっせんね(笑う)

そのように思えば、仲の良い素敵な家族が浮かんできます。

最後までご覧頂き有難うございます。

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