米山隆一(新潟県知事選挙)の経歴!実家や家族も調査!

どうも、ダイキです。

注目の新潟知事選挙、新人の米山隆一氏が当選しましたね。

今回の選挙は、柏崎刈羽原発の再稼働の是非を当選挙で
再稼働阻止の、米山隆一氏が、共産党、生活の党、社民党の
推薦でとうせんされたことは、今後の政局に大きな影響を与える
はずです。

そこで今日は、柏崎刈羽原発の再稼働に絶対反対と訴えていた
米山隆一氏ってどん方なんでしょうか?

調べてみました。

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米山隆一の経歴

米山隆一(よねやまりゅういち)氏は、 1967年(昭和42年)で現在
49歳の方です。

出身地は、新潟県北魚沼群湯之谷村(現魚沼市)です。

小学校は地元で、中学校は新潟大学教育部附属長岡中学という
進学校で学んでいます。

◯◯大学附属中学校と付くと、たいてい頭が良くて
お金持ちの子が多く受験する学校ですが。

米山隆一さんの家庭は、裕福ではなかったみたいです。

ということは、米山隆一さんは相当頭が良かったとんですね。

高校はなんと、あの兵庫県の灘高校ですからね>

因みに、灘高の偏差値は78で、毎年国公立に多くの方が
進学しています。

偏差値78って、すごすぎてピンときませんが
2017年度は、日本でも一番の偏差値で、東大や
京大にも多くの方が進学されている。

米山さんも、
東京大学教養学部理科学科三類入学。
その後、1981年4月東京大学医学部に進学。
平成4年、同学部卒業。
平成4年4月、東京大学大学院経済学系研究科入学。
平成8年、東京大学大学院医学系研究科入学。

学歴も凄い、米山氏は医師免許の他にも、平姓年に
司法試験に合格しています。

大学卒業後は、放射線医学の道に進み、活躍は日本のみ
ならず、海外へと幅広く活躍しています。

なんと、ハーバード大学附属のマセチューセッツ総合
病院研究員として勤務しています。

政治の世界に入ったのは最初維新の党です。
2005年新潟5区から衆議院選に出馬、落選します。

以来、10年以上政治活動をしています。

その後2016年に
民進党に鞍替えします。

そして今回の新潟知事選に勝利。

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実家は肉屋で、独身

米山隆一さんの、実家はセイジロー肉店を経営されています。

ホルモンが名物だそうです。

その他、モツなどかなり本格的なお店のようです。

お母さんは、教育熱心な方ですが決して、教育ママでは
なかったみたいです。

情報をでは、米山隆一さん独身のようです。

まとめ

米山隆一氏は、評判通り知事選に勝利。

知事としてはまだまだ若い米山氏ですが

今後は、いろんな問題が待ち構えています。

手腕がとわれます。

原発廃止に向けて今後、どのようにするのか
全国の方が注目しています。

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