ぺふぺふ病は清水富美加がつくった病気!症状や実在を調査!

突然の引退宣言や、出家問題で
世間を騒がせている

清水富美加さん今度はぺふぺふ病にかかっていると
なんとも聞き慣れない病名を出してきました。

いったいぺふぺふ病ってなんなんでしょうか?

どんな症状が出るのか?

清水富美加サンが作った病気みたいですが
実在するのか気になるので、少し追ってみました。

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ペフペフ病とは?

ぺふぺふ病について、清水富美加は

感情に起伏がなく
悩みもなく余裕がある。

がむしゃらな感じが無く
やる気が感じられず
生きている感じがしない。

頑張っていないわけでもなく
調子に載っているわけでもない。

清水富美加が、感情もなくやる気もなくって
それが、ぺふぺふ病というのであれば

何故そのようになってしまったのか

彼女の言っていることを色々みていくと

なにか、全てが人のせいにしているように
思えてなりません。

その病気に対するため、宗教に頼りのは自由ですが
それよりも、人に迷惑をかけてもいいとは
教えにはないと思いますが・・?

そして、イライラもなく穏やかな気持

何事もスムーズに進むが

それでは面白みにかけて建設的でないって
なんと贅沢な、病気なんでしょう

人々は、何事もなく平和だ暮らす為に
日々努力しているのでは・・!

一体何が、言いたいのか
したいのか

全くもってわかりません。

清水富美加がつくった病気!?

ぺふぺふ病は、元々幻冬舎plusで清水富美加が連載していたエッセイ
「たぎりおにぎり~清水富美加のふわふっふわっな日々~」の2106年
3月11日で始めてでてきます。

その連載「たぎりおにぎり」で反響のあった記事と書き下ろし
エッセイで加えたのが2016年発売の「ふみかふみ」

現在、清水富美加はそのぺふぺふ病を治したいと思っていますが
彼女自身、ぺふぺふ病について

ぺふぺふ→ギンギンというのは
躁うつ病のじょうたい、躁状態と考える

この、ぺふぺふ病なるもの元々エッセイからのもので
清水富美加がつくったと言っても良いのではと思っています。

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症状は?

症状についても
実際かかったことがないので
清水富美加さんが言うのを見る以外にありません。

感情がなく
起伏がない
これと言った悩みもない
やる気が感じられず
いきている感じがしない

さらに、頑張っているわわけでなく
調子になっているわけででもなくって

頑張っていた清水富美加さんが心のなかで
そのようなことを考えていたととは

確か、仕事がしたいのです
仕事をくださいって

自身を売り込んでいたのは
一体何だったのか

それとも今までの清水富美加さんは仮の姿で
見せかけのためだったのか・?

実在するのか?

ぺふぺふ病って実在するものかととわれれば
実在するものではないと答えるでしょうね

なぜなら、何故そのようになるのか
因果関係が分かっていませんし
はっきりした答えもありませんからね

それは、宗教のせいだと言われればなんとも言えませんが

少なくとも、実在する病気だとは思っていませんし
思いたくもありません。

もし実在するとしても
それににたうつ病ではないでしょうか?

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