尾畠春夫(おばたはるお)の経歴が凄すぎる!国民栄誉賞との噂もあるが!

どうも、レチェです。

山口県周坊大島町で、今月12日から行方不明になっていた
2歳の男の子藤本理稀(よしき)ちゃんが今日の朝大分県の70代のボランティアの
尾畠春夫(おばたはるお)さんが、見つけて保護しました。

日本中の多くの方が、2歳の男の子大丈夫だろうかと心配されて
いたのではないでしょうか?

そんなとき、2歳の男の子が保護されたとの朗報
テレビのテロップでこのニュースが流れたとき
多くの方はホッとされたのでは

今日はそんな、ボランティアの尾畑春夫さんについて
どんな方なんだろう

とにかく経歴が凄すぎるし
ボランティ歴も25年

国民栄誉賞だろうとの噂もあるほどです。

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ボランティアの男性がお手柄!

今回、2歳の男の子を発見したのはなんと
70歳代のボランティアの男性尾畠春夫さんでした。

多くの方苦労して、探していたがなかなか行方不明の
2歳の男の子を発見できませんでしたが

尾畠春夫さん、ボランティアに参加したその日に
発見したのです。

これはボランティ歴25年の経験から見つけた
お手柄といってもいいでしょう。

2歳の男の子を発見した様子

朝日デジタルなど、メディア各局が次のように報じて
話題になっています。

発見したのは、大分県の尾畠春夫さん(78)。「学歴もない何もない人間だが、65歳で鮮魚店を辞めて、残りの人生を社会にお返しさせてもらおうと思ってきた」と、全国各地で車中泊しながらボランティア活動を行ってきたという。

 今回も広島県でのボランティアを終え一時帰宅していたが、報道を見て昨日午後に現地入りし捜索に当たっていた。「大分の佐伯で2歳の女の子を探した経験から、下るということはないと思っていた。不思議なもんで、子どもっていうのは、上に上がるのが好きみたい」と話し、今朝は家族から行方不明になった場所を聞いて、「絶対この上にいるなと確信した」という。

 そして尾畠さんが理稀ちゃんの名前を叫びながら、曽祖父の家の北側にある山を700メートルほど登っていたとき、「おいちゃん、ここ!」という返事が聞こえ、沢の苔むした岩の上に座っている理稀ちゃんを見つけたという。

 「一瞬、心臓が止まりそうな感じがした。近づいて、”頑張ったね”と言って、飴の袋を取り出したら、袋ごと取って手を突っ込んで開けようとした。自分では破れなかったから、開けて渡してあげたら口に入れて、途端にガリガリと噛んだ。この声の出し方、飴玉を袋ごと取って口に入れる様子を見て、これは大丈夫だなと思った」。

尾畠春夫さんって、どんな方


尾畠春夫さんは、大分県日出町に住んでおられる方で
被災地や創作現場では、よく知られている豪腕ボランティア
の方のようです。

なんでもボランティアの方を仕切ったり、指示をしたりと
ボランティアには無くてはならない人です。

尾畠春夫さんの、経歴

尾畠春夫(尾畑春夫)さんは年齢は79歳。

大分県日出町に住んでいる。

ボランティアのプロと言ってもいいほどの方です。

今日2018年8月15日のスッキリに、2011年東日本
大震災の映像が流れていました。

なんと、2011年の東日本大震災のときもボランティアで
活動されていたんですね。

その時は、71歳(スッキリの字幕)

70歳代後半の尾畑さん、現在も現役のボランティアとして
活動されています。

ネットでは、尾畠春夫さんが最前線で戦う姿にかっこいい
感銘しましたなど多くのコメントがあります。

先程、今回の2歳の男の子を今までのボランティアの
経験で探したことはお手柄といいいましたが、2016年
12月大分県佐伯市字目の畑で当時2歳の子供がわからなく
なり、約21時間後無事発見された事件、この活躍したのは
ボランティアできていた尾畑春夫さんでした。

小さい子供は、上の方に行くからと

今回、山手の方で2歳の男の子を発見しています。

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国民栄誉賞との噂!


国民栄誉賞で国から表彰してほしい。
そもそも国民栄誉賞とは

デジタル大辞泉

広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があった者または団体の栄誉をたたえるため、内閣総理大臣が授与す.

とあります。
国民に敬愛され
社会に明るい希望を与えることに顕著な業績あったものに
与えるってあります。

尾畠春夫さんに国民栄誉賞との噂や
表彰してあげて欲しいとの声が上がるのは

尾畠春夫さん、今回2歳の男の子を発見保護した
だけならそのような声は上がらなかったあでしょう

尾畠春夫さん、65歳のときに鮮魚店をやめてなにか
社会い役に立つことヲと、ボランティアを初めています。

なんとボランティア歴25ねんでしすよ

2011年の東日本大震災の際にもボランテイア活動されています。

更に70歳代後半の方がなんお見返りも求めず
社会奉仕している姿は、多くのボランティアの方を
勇気づけています。

更には多くの方は尾畠春夫さんのボランヒア活動している
姿に感銘を受けています。

今姿こそ、社会に明るい希望を与えると言ってもいいのでは。

それも25年間という長い期間ボランティア活動されているのは
尊敬に値すると考えます。

そして、ボランティアのプロともいわれていて
中心的役割、ボランティア活動を仕切っている方ですから
尾畠春夫さんに、国民栄誉賞を

このような噂が出ても、なんの不思議なことでも
ありません。

尾畠春夫さんに、国民栄誉賞

国は考えてもいいのかもしれませんね。

尾畠春夫さんの、家族構成

追記

今や時の人と言ってもいいい
スーパーボランティアの尾畠春夫さん。

家族構成を明かしました。

奥さんは、5年前に用事があると言って未だ帰っていない
そうでう。

息子さん48歳

娘さん45歳

今朝も、息子が弁当を届けてくれたと言っているので
息子さんや娘さんとは、仲良くやっているみたいです。

お孫さんは、4人で

女子1人と、男の子が3人。

以上のょうな家族構成が明らかに。

尾畠春夫さん、ほとんど自宅にはいないみたいですが
今後もご家族と仲良く元気で暮らしてください。

といっても、尾畠春夫さん今日もボランティアに頑張って
おられるので、ご家族と仲良くといっても

会えるのは1年のうちそれほどないと思いますね。

奥さんも今大仕事の最中ではと

ミヤネ屋の、宮根MCが語っています。

関連記事:尾畠春夫さんの妻や子供について!

まとめ

藤本理稀(よしき)ちゃんを発見した

尾畠春夫さん、まさにボランティアの
プロフェッショナル。

鑑のような方ですね!

ボランティアは、全て自己責任

その精神で、被災地や現場にいても
水は大切なもの

だから自分で、水は持参していくって
本当に素晴らしい方ですね

日頃から体を鍛えるため
一日8000メートル走っているそうです。

どうかお体に気をつけてくださいね。

祈っています。

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