小池百合子の政治塾の合否の決め方は?不合格の方も気になる!

どうも、ダイキです。

小池百合子さんの、政治塾「希望の塾」がいよいよ
開講しますします。

入塾の希望者は、予想を遥かに超える4000人って
凄いとしか言いようがありません。

ただ心配なのは、4000人の方全てが入塾するとは考えられません。

合否の決め方は有るのか・・・?

それとこれが一番大切です。

残念ながら不合格になった方は、どうするのか
気になって仕方ありません。

スポンサードリンク


小池百合子政治塾(希望の塾)合否の決め方?

現在の情報では、小池百合子の政治塾(希望の塾)の
合格者は、1000人を超えているとの事です。

1000人超えって、それでも応募者は4000人なんですよ。

小池塾長、塾生の整理番号は、第2回の講義以降に改めて
通知するようです。

応募者がおまりにも多いので、講義は2回に分けてすると
発表されています。

合否の決め方で、少し気になる事がツイッター上で
かかれているのを見つけました。

申し込まれた方が、合格したと報告。
その中で、基本的には日本人なら誰でも
合格するのではと思いますと、書かれていました。

本当に、日本人なら誰でも合格するのでしょうか
甚だ疑問に思うのですが・・・?

ただ不合格したとの、ツイートがまったくありません。

日本人なら誰でも、小池百合子政治塾入塾できるって
本当のようにも思えてきました。

しかし、希望の塾事務局からの次のような連絡が
きています。

「選考の結果、合格となりました事を連絡致します」
合格者に通知がきます。

何らかの、合否の決め方はあるみたいですね?

4000人の応募に対して、2000人の方が合格との情報があります。

これは、講義を2回に分けてすると発表、1回1000人規模で
行うことからも、明らかでしょう。

不合格の方は

小池百合子さん、塾生の整理番号は2回目の講義が終わってから
改めて、通知されるようです。

まだ、何人の方が合格したとの発表もありません。

講義は2回に分けてするとありますが、3回、4回
されるとしたら、本当の合格者は、講義を通じて
真剣さや、やる気のある無しを見られて決めあられる
ような気がしています。

まあ、なにはともあれ1回目の講義、その後に注目
するより他、なさそうですね。。。。

スポンサードリンク


こちらの記事もどうぞ

おすすめ記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする