羽根田卓也の下ネタスロバキア語はカヌーの練習に必要!?

こんにちは、ダイキです!

カヌーで日本人初となる、オリンピックで
銅メダル獲得者羽根田卓也さん。

かわいいとか、かっこいいとか
大変な騒ぎになっていますね!

羽根田卓也さん、テレビ出演で
下ネタを得意げに話しされていて
面白い方だと思っていましたが!

なんとスロバキア語でシモネタを・・・・!

カヌー練習の地スロバキヤデマなんだって!?

本当に下ネタスロベキア語
カヌーの練習に必要だたのか
検証してみました。

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羽根田卓也のプロフィール

羽根田卓也

羽根田卓也(はねだたくや)さんは、愛知県
豊田市出身の方で

誕生日は、1987年7月17日で現在29歳です。

身長は175cmとカヌー選手としてはもう少し欲しいところです。

現在、ミキハウス所属のカヌー選手です。

羽根田卓也さんは、2008年の北京、2012年のロンドン
2016年リオオリンピックと3大会連続出場していますが
男子カヌースラロームでメダルを獲得したの初めてです。

日本人には不利だと思われていた、カヌー競技で
日本人初めてのメダリスト、銅メダルを獲得
マイナー競技を、ここまで話題にした功績は
讃えられるべきものですが?

ここまで上り詰めるには、並大抵の努力では
なかったという。

高校卒業後カヌーの強豪国ソロバキアに!

羽根田卓也さん、高校卒業するやカヌーの勉強にと
カヌーの強豪国スロバキアに渡りたいと、お父さんに
頭を下げて頼んだそうです。

いくらカヌーのためとはいえ、まだ高校をでたばかりで
17歳ぐらいの青年を単身スロバキアに渡らせる事を、許可
したお父さん相当悩まれたと思いますね!

許可したが限りは立派な選手になってほしいと思われて
いたはず。

羽根田卓也さんもスロバキアのコメニウス体育大学と同大学院に入学
立派なカヌー選手として成長したことは言うまでもありません。

確実に腕を磨き成長していた羽根田卓也さん
オリンピックでメダルを取れるだけの実力は
あったみたいですが!

そんな羽根田選手の実力を知らなかったのは
僕達日本人だけだったのかもね!!

それにしても、高校卒業してすぐに単独
スロバキアでカヌーを学びたいと思い

それを実行に移した羽根田さんの行動力と
勇気って本当に素晴らしいと思います。

ただ、いくらスロバキアにいきたいと思っても
お金がたくさん入ります。

そのことを許可したお父さんって
どんなお仕事をしていてどんな方
だったのでしょうか?

羽根田卓也さんの父親!

羽根田卓也さんのお父さんの仕事
羽根田設計事務所を経営しています。

設計事務所を経営されているので
1級建築士の資格を有されているはず
かなり裕福だったのではと思います。

そうでなければいかにかわいい子といえども
スロバキアに単独で渡航さすことは出来ません。

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羽根田卓也の練習場所はスロベキア

高い費用を使ってまでも、スロベキアに渡ったのは
強豪国スロベキアには英雄であるオリンピックで金
メダル2個など5個のメダルを持つミハル・マルティカン
などが練習している人工コースがある。

そのような理由で、スロバキアに渡った彼は

スロバキアのコメンシス大学大学院に入学

世界に通用する技や精神を学ぶ事になります。

その祭、当然スロバキア語での会話が必要と
なります。

ところが羽根田卓也選手は当時片言の英語が話せる
程度の語学力でした。

向こうの選手と、コミュニケーションをはかるにはと
考えたのが、下ネタではと想像できます。

テレビ出演で、スロベキア語で下おネタをと言っていた
ように、仲間などの会話にスロベキアの「下ネタ」を
どんどん覚えていき仲間とのコミュニケーションを
していったようです。

仲間たちも、硬い会話より下ネタを交えての
会話は面白いと、さらに下ネタを教えてくれたという。

カヌーの練習に、下ネタスロバキア語が必要なのか
疑問に思えるところもあるが!

仲間たちと打ち解けて会話するには、下ネタスロバキア語が
有効だったのは確かでしょう。

何しろ、下ネタは万国に通用しますからね!!

まとめ

今回日本ではマイナー競技の
カヌーをここまで有名にした
羽根田卓也さん・・・!

なんか調べていけばいくほど
好青年ですね!

ちょっとエロいのが玉にキズですが!

もっと応援したくなる選手のひとりとして
今後の活躍に期待したい。

じゃあ今日はこの辺で、バイバイ、バイバーーイ!!

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